Tug of War: クラス全員が同時に参加するチーム対抗クイズバトル
クラス全員で遊ぶチーム対抗クイズバトル。生徒はスマホで自分のペースで答え、正解するたびにロープを引き、負けたチームは泥の中へ。
Tug of Warについて
Tug of War は、あなたの学習セットをクラス全員のチーム対抗戦に変えます。先生がプロジェクターにゲームを映し、生徒はコードを使ってスマホから参加し、クラスは太陽チームと月チームに分かれます。2つのチームの間には泥の穴をまたぐロープが張られていて、正解するたびにロープが少しずつ自分の側へ近づきます。
生徒はそれぞれ自分のスマホで、自分のペースで答えます。問題の順番も一人ひとり違います。問題に制限時間はありません。時計があるのはロープだけです。1ラウンドは90秒で、どちらかのチームが相手を泥に引きずり込めばその時点で終わります。3問連続で正解するとパワー引き、6問連続でメガ引きになります。
チームの人数で勝負は決まりません。1回の引きは、いま答えているチームメイトの人数で分けられるので、8人のチームでも同じくらい正確に答えれば15人のチームと同じ力で引けます。速く当てずっぽうで答えても得はしません。間違えると正解が表示され、次の問題まで少し休むことになります。
ラウンドの合間はクラスで作戦会議です。プロジェクターに、そのラウンドで各チームがいちばん苦戦した問題と正解が表示されるので、次の引きの前に全員で覚えられます。試合は3ラウンド制で、先に2ラウンド取ったチームの勝ちです。最後は負けたチームが泥に滑り込み、トップの引き手がたたえられ、先生には問題ごとの正答率といちばん多く選ばれた誤答をまとめたクラスレポートが届きます。
生徒はアカウント不要です。studyquest.app/join を開いてコードを入力するか QR コードを読み取り、ニックネームを選ぶだけです。Wi-Fi が切れたりページを再読み込みしたりしても、同じチームに戻れます。クラスがいなくても大丈夫。太陽チームとして3体のボットのチームと対戦し、3段階の強さから選んで練習できます。
Tug of Warはこんな人向け
クラス全員に同時に答えてほしい先生に。チームで盛り上がりながら、ラウンドの合間にいちばん難しかった問題をすぐ振り返れます。
Tug of Warに最適な科目
テスト前の復習
ラウンド間の作戦会議とクラスレポートで、クラスがまだ間違える問題がはっきり分かります。
単語や基本事項
短い選択式の問題でロープがどんどん動くので、1ラウンドで多くの内容をカバーできます。
学力差のあるクラス
全員が自分のペースで答え、引く力はチームの人数で分けられるので、一人ひとりが大切な戦力です。
アップロードしたどの教科でも
ロープとルールは同じで問題だけが変わるので、どんな教材でも使えます。
Tug of Warの遊び方
クラス全員が同時にプレイ、最大60人
自動でそろう2チーム、引く力はチームの人数で調整
制限時間なし: 自分のペースで答えられる
ラウンド間の作戦会議と先生向けクラスレポート
身につくこと
能動的想起
各問題が脳に情報を能動的に取り出させ、神経経路と長期記憶を強化します。
即時フィードバック
答えが正しかったかをすぐに知ることができます。間違えるとAIが正解を説明し、ミスを学習の瞬間に変えます。
ゲーミフィケーションによる動機付け
ポイント、ストリーク、進行システムが従来の勉強より長くあなたを引きつけます。遊びのように感じるから、もっと勉強します。
あらゆる科目
生物学、歴史、数学、語学、試験対策など、どんな教材でもアップロード可能。ノートにある内容は、すべてゲームになります。
ゲーム詳細
Tug of Warをプレイする準備はできましたか?
勉強ノートをアップロードし、AIに問題を生成させ、2分以内にプレイを開始。あらゆる科目に対応。
クレジットカード不要 · 無料プランあり
